アーカイブ: 熱視線!ベトナムの不動産マーケット

熱視線!ベトナムの不動産マーケット

18年ホーチミン市のコンドミニアム市場まとめ

「ミドルエンド」が総販売数の半数超え 弊社CBREでは1㎡当たり800USD以下のコンドミニアムを「リーズナブル」、800~1500USDを「ミドルエンド」、1500~3500USDを「ハイエンド」、3500USD以上を「ラグジュアリー」と…
Continue Reading
熱視線!ベトナムの不動産マーケット

賃料は引き続き上昇傾向
3Qのオフィス市場

第3四半期の新規オフィスの供給はゼロ 弊社CBREではロケーション、面積、建築構造等により、独自の基準でオフィスを3段階で評価しています。 2018年の第3四半期のホーチミン市の新規オフィスの供給数はゼロでした。また、第4四半期中に2区のタ…
Continue Reading
熱視線!ベトナムの不動産マーケット

供給数は減少も、予約は好調
3Qのコンドミニアム市場

ラグジュアリーは今期も新供給ゼロ 弊社CBREでは1㎡当たり800USD以下のコンドミニアムを「リーズナブル」、800~1500USDを「ミドルエンド」、1500~3500USDを「ハイエンド」、3500USD以上を「ラグジュアリー」と分類…
Continue Reading
熱視線!ベトナムの不動産マーケット

2Qハノイのオフィス事情
投資目的の需要も増加中

オフィスの総延べ床面積は微増 弊社CBREではロケーション、面積、建築構造等により、独自の基準でオフィスをA~Cグレードの3段階で評価しています。 2018年の前半、ハノイで新築オフィスビルの供給はなかったものの、後半は新しいビルが完成し、…
Continue Reading
熱視線!ベトナムの不動産マーケット

需要と供給のバランスがカギ
2Qのオフィス市場の動向

賃料は引き続き上昇傾向にあり 弊社CBREではロケーション、面積、建築構造等により、独自の基準でオフィスを3段階で評価しています。 2018年第2四半期のホーチミン市は、第1四半期から引き続き新しいオフィスビル供給がなく、オフィスの供給面積…
Continue Reading
熱視線!ベトナムの不動産マーケット

ハイエンド物件のシェア増2Qのコンドミニアム事情

西・北側エリアに新規物件が集中 弊社CBREでは1㎡当たり800USD以下のコンドミニアムを「リーズナブル」、800~1500USDを「ミドルエンド」、1500~3500USDを「ハイエンド」、3500USD以上を「ラグジュアリー」と分類し…
Continue Reading
熱視線!ベトナムの不動産マーケット

ラグジュアリー物件がカギ2Qのコンドミニアム市場

3月末の火災事故が供給数に影響 弊社CBREでは1㎡当たり800USD以下のコンドミニアムを「リーズナブル」、800~1500USDを「ミドルエンド」、1500~3500USDを「ハイエンド」、3500USD以上を「ラグジュアリー」と分類し…
Continue Reading
熱視線!ベトナムの不動産マーケット

2018年、ハノイの オフィス市場の動向とは?

今年、第1四半期の新供給はゼロ 弊社CBREではロケーション、面積、建築構造等により、独自の基準でオフィスを3段階で評価しています。 2018年第1四半期のハノイはホーチミン市と同様に新しいオフィスビル供給はなく、次の四半期では、ディスカバ…
Continue Reading
熱視線!ベトナムの不動産マーケット

2018年、ホーチミン市の オフィス市場の動向

今年年第1四半期の新供給はゼロ 弊社CBREではロケーション、面積、建築構造等により、独自の基準でオフィスを3段階で評価しています。 2018年第1四半期は新しいオフィスビル供給がなかったため、オフィスの供給面積はAグレードで38万2763…
Continue Reading
熱視線!ベトナムの不動産マーケット

転換期を迎える コンドミニアム市場

ベトナムの住宅事情は今まさに転換点を迎えています。 ベトナムは総人口の7割が15~64歳と若く活力に溢れており、特にハノイとホーチミン市の都市化が著しいため、都市人口の総人口に占める割合を示す都市化率は毎年約3%ずつ伸びています。ぞれに伴い…
Continue Reading
熱視線!ベトナムの不動産マーケット

2018年、ホーチミン市の コンドミニアム市場の現状は?

「ミドルエンド」物件が市場を席捲中 弊社CBREでは1㎡当たり800USD以下のコンドミニアムを「リーズナブル」、800~1500USDを「ミドルエンド」、1500~3500USDを「ハイエンド」、3500USD以上を「ラグジュアリー」と分…
Continue Reading